都総合法律事務所について

地主の、地主による、地主のための相続サービスを提供します。
私自身が不動産を所有運用する地主であり、関連資格も保有しているため、不動産を含む相続には絶対の自信があります。 不動産が絡む相続でお困りの方は、ぜひご相談ください。

対応分野

  • 遺言作成サポート
  • 遺産分割協議のサポート
  • 遺留分減殺請求
  • 遺産分割の調停/訴訟
  • 相続財産の調査
  • 相続人の調査
  • 相続放棄
  • 遺言執行者の就任
  • 不動産相続
  • 事業承継
  • 国際相続

私たちに依頼するメリット

  • 「LINE」「Skype」「WeChat」を活用し、24時間相談受付中
  • 不動産の運用経験により、不動産が絡む相続に絶対の自信
  • 国際相続(特にフィリピン)に関しても多数実績あり

都総合法律事務所からのご挨拶

皆様、はじめまして。
都総合法律事務所の「高谷 滋樹(たかや しげき)」から、当事務所を紹介します。

都総合法律事務所とは

都総合法律事務所は、京都市下京区にある総合法律事務所です。
地下鉄 四条駅から徒歩1分とアクセス良好で、京都市内のどこからでも、お気軽にご来所いただけます。

相談の敷居を出来るだけ下げたい

私は、「弁護士は法治国家におけるインフラ(公共設備)」との信念のもと、法的サービスを提供しております。
しかし、まだまだ多くの方から「弁護士は敷居が高くて相談しにくい」と言われます。

そのため、都総合法律事務所では、ご相談の敷居を下げる取り組みを行っています。
下記がその一例です。

  • 「LINE」「Skype」「WeChat」を使ったご相談とご相談の受付
  • 「LINEPay」「PayPay」「各種電子マネー」などでの支払いにも対応
  • 夜間・早朝・土日祝も対応

単に相談室でご相談を受けるだけでなく、マルチメディアで皆様のご要望にお応えできるようにしています。
ぜひ、こうしたメディアからのご相談も、お気軽にご活用ください。

大小2種類の相談室がございます

当事務所では、大小2種類の相談室を用意しています。
大きいほうは、10人程度まで収容できるサイズのため、ご家族連れでのご相談などもしっかり対応できます。

いずれの部屋にも観葉植物などを設置して、明るくリラックスした空間でご相談できるよう工夫しています。

相続問題におけるポリシー

地主の、地主による、地主のための相続サービス

当事務所が特に力を入れているのが、「不動産が絡む相続」です。

昨今は、不動産の相続が発生しても、十分に活用できず、「空き家」状態で放置せざるを得ない状態でお悩みの方が多数いらっしゃいます。
不動産は、有効活用できれば十分な収益を見込めるものもあるため、これはとても勿体ないことです。

そこで私が掲げているのが「地主の、地主による、地主のための相続サービス」です。

都総合法律事務所が不動産相続に強い3つの理由

不動産が絡む相続に強い理由は、大きく3つあります。

自身が不動産を多数運用している

私は、地主の家に生まれ育ちましたので、幼少期から不動産の運用を見てきました。
大人になった今は、自らも地主として、多数の不動産を運用しています。

そのため、不動産運用の「勘所」を把握していますし、地主の方の「悩み」や「想い」も、他の弁護士とは違う次元で理解できると自負しています。

宅建等の資格を保有

私は、弁護士であると同時に、「宅地建物取引士(宅建)」や「賃貸不動産経営管理士」などの資格も有しており、不動産運用に関するあらゆる知識・スキルを保有しています。

税理士や司法書士などとの連携

近隣の税理士/司法書士事務所とも連携しているので、相続税や不動産登記など、他士業の専属領域に及ぶ内容に関しても、ワンストップで対応可能です。

こんな「お悩み」はないでしょうか

空き家を有効活用したい

先に述べた通り、相続不動産を十分に活用できない状況にある方が、近年増加していると感じています。
当事務所では、「相続発生後」の対応は勿論、「相続発生前」からも、先を見越した相続対策をしています。

適切な運用方法を確立できれば、多くの場面で、不動産収益を発生/増加させることが出来ます。過去に取り扱った案件では、当事務所が土地活用に携わった結果、賃料収入が10倍に増加した例もあります

すべての案件で結果が出るとまでは言えませんが、一度ご相談いただく価値は十二分にあると考えています。相続に関連して不動産の土地活用にお悩みの方は、ぜひご相談ください。

海外に資産がある

昨今は海外に資産を保有している方も少なくありません。このような場合、国際相続に対応した事務所でないと、対応が難しくなります。

当事務所は、国際相続に関しても実績があります。例えば私は「フィリピンセンター」という団体で、フィリピンに進出したい方へのコンサルティングを行っています。
その縁もあり、過去、フィリピン在住でフィリピンに資産を保有する方の相続を対応したこともあります。

フィリピンに資産があり、相続手続きが難航している場合などは、ぜひ一度当事務所にご相談ください。

遺族間で話し合いがまとまらない

相続は、様々な関係で発生します。中のいい親族間であれば話も進めやすいですが、疎遠になっている親族間だと、協議もままなりません。
場合によっては、「話し合いの場を設ける」こと自体も難しいことがあります。

当事務所では、親族間で協議がまとまらない場合も丁寧にフォローし、大きな揉め事に発展させずに相続を完了してきた実績が多数あります。

「どう話を進めていいか分からない」「現に揉めている/揉めそう」という場合にも、まずはご相談いただければと思います。

費用等

相談料は1時間1万円です。
実際にご来所しての相談はもちろん、「LINE」「Skype」「WeChat」を利用した遠隔での相談も可能です。時間帯も問いません。

決済方法はコンビニ並みに充実しており、クレジットカードや電子マネーは勿論のこと、最近流行りの「PayPay」や「LINEPay」「WeChatPay」にも対応しています。

最後に

相続問題に取り組むにあたっては、『もっと早く相談しておけばよかった』と言われることが、とても多いです。
自分達だけで解決しようと思って、何年も試行錯誤された後に、どうにもならずにご相談に来所されるケースが多数みられます。

私は弁護士として、迅速に動き、そしてきちんと説明責任を果たすことが大事だと考えております。
マルチメディアを駆使して、皆様と効率的にコミュニケーションを取れる体制を整えているのもその現れです。

弁護士に相談するだけで解決することもありますので、まずはお気軽にご相談いただければと思います。

Cafeから見た「都総合法律事務所」

本記事は、都総合法律事務所の「高谷 滋樹(たかや しげき)」弁護士にご担当いただきました。

都総合法律事務所では、相談室での相談以外にも、LINEやSkypeを使ったコミュニケーションも取られています。
「極力迅速に対応したい」「相談の敷居を下げたい」との思いから、様々なメディアにも対応されているとのことです。

お話しぶりも気さくで、肩ひじを張らない雰囲気が伝わってくるものであり、相談しやすい優しい弁護士先生と感じられました。

相続問題でお悩みの方は、ぜひ、都総合法律事務所にご相談されてはいかがでしょうか。

都総合法律事務所
事務所詳細
事務所詳細
弁護士 高谷 滋樹 (たかや しげき) 京都弁護士会 No.51119
住所 〒600-8491

京都府京都市下京区鶏鉾町480番地 オフィス-ワン四条烏丸802

対応エリア 京都府
アクセス

地下鉄 四条駅 / 阪急 烏丸駅からすぐ。

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